★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
「kizz_army」のジャンル別Blogリンク!!
興味のあるジャンルのタイトルをクリック!! (^^)

== このBlogはSeason1の続きです。 ==
== 【Season1】は ↓ こちら ==
≪ 世界遺産に魅せられて… Season1≫

==過去に書いた記事と、本日の更新情報 ==
≪ KISS KIZZ ROCK'N ROLL FIRE!! ≫

== フォトリーディング&マインドマップ活用の読書記録 ==
<< 知識増量堂 ブックセンター >>

== きれいな日本語を話したい! って事でそのまんま!==
《きれいな日本語を話したい!》

== 食べ物の情報、食い物屋の情報等のBlog ==
≪マスタ! おまかせでお願い!≫

== 日常を向上させるヒントや情報のBlog ==
≪ 日 常 向 上 旅 団 ≫

== 映画鑑賞専用Blog==
≪シネ、シネ、シネマ団≫

== コンサートや、観劇、スポーツ観戦のBlog==
≪鑑賞、観戦、観劇…やっぱり生がいい≫

== テレビ観賞専用Blog ==
≪テレビっこ、世にはばからせていただきます。≫

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★




  ※※ アヤソフィア大聖堂… モザイク画の素晴らしさに驚愕せよ ※※

さて、ちょっと前の話題になってしまいましたが、

『 アヤソフィア大聖堂 ≪序章≫ 』


の続きです。

「アヤソフィア 大聖堂」ですが、現在は博物館として公開されているので、

「アヤソフィア博物館」の方が正式名称のようです(^^;

でまぁ、≪序章≫でも使った画像をもう一度使いますが、

c0207322_935332.jpg


外観は要するに「モスク(ジャーミー)」なんですわ!

内部も、「モスク」そのものです。

ドームの直径は31mと、ブルー・モスクより更に大きめ

内部の全体的な雰囲気を撮影しようとしても、
普通のデジカメじゃちょっと無理な感じ(^^;

でも今思うと、もっと写真とっておけばよかったな… と…

お馴染み、「地球の歩き方君」によりますと、
ここには、すばらしい「モザイク画」があるとの事。

なので、入口をはいるとすぐに展示エリアとなっている
2階へと階段を上っていきます。

だけど、なんか様子が変(--;


階段を上がる前から、
なんか「写真展」の告知の様なものが目に付くんだよね。

で、2階にあがると、その有名な「モザイク画」の写真展
みたいなのをやってるわけよ?

「え? 本物がみられるってわけじゃないわけ?」

って、思うじゃん!

もしかして、あまりにも貴重なもので今は写真でのみ
展示って事になってるのかな?

もしくは、またもやの「修復中」…

とかね…


なので、「なぁ~~~~んだ…」って感じで、
1階に降りて見学しようと思ったんですが…

2階から見るドーム天井とかさぁ~
1階を見下ろす感じとかさぁ~

それはそれで、すごいわけ! (^^)
なので、せっかくなので、2階部分も一周してみましょう!

で、上がってきた階段とは反対側のエリアまで行きますと…

c0207322_937240.jpg


なんだよ! ちゃんとあるじゃん!
ま、自分が勝手に思い込んでしまっただけなのですがね… (^^;;;;

よかったよぉ~ こっちの側まで来てみる決断をして… (^^;

しかも、「ちゃんとあるじゃん!」ってだけのレベルじゃなわけよ

まぁ~~~~、すばらしいんだわ! このモザイクがが…

c0207322_9375685.jpg

c0207322_9382664.jpg



写真だと、やっぱりアップにしても、
それが放つオーラっちゅうかエネルギーみたいなもんが
伝わってこないよね。


キリストをメインにした、モザイク画がいくつもあり
そのどれもがすばらしいんです。

c0207322_9385560.jpg



ここで 「?」って思った方はすごい!

そう! ここトルコは思いっきり「イスラム圏」でしたよね。

だからこそ、このトルコの旅行でも、頻繁に
「ムハンマド」って名前が出てきたり、
「コーラン」が大音響で流れたり…

でもねぇ、紆余曲折の歴史ってのがあるんですね。

この「アヤソフィア」はもともと
「ギリシャ正教」の「教会」として建てられたんだってさ。

それがイスラムのモスクとなるにあたり、
上記の素晴らしいモザイク画も、
漆喰で壁に塗りこめられてたんだって!

壁の中にこんなすごいのが眠ってたってのが
発見されたのは20世紀になってからだっていうから
驚きじゃん!?

アタクシ、宗教って他の宗教を認めない所がいやなんですよね。

さて、それは置いておいて…

c0207322_940144.jpg


この「アヤソフィア博物館」は建物にあるすべてのものが
なんだかためいきもののお宝って感じなんですが、
こんな見所もあるよってのをひとつ…

「聖母マリアの手形」

ってのがあるんです。

c0207322_9402527.jpg



すでに、どこが手形なのかわかりませんが(^^;
このくぼみに指を入れて、水にに濡れると

・視力がよくなる
・子宝に恵まれる
・願いがかなう

ってな事を言われているらしい…

単なる雨漏りじゃねぇの? (^^;
前日に雨が降った場合は、視力がよくなるやつ続出!
みたいな?

真中に親指を入れて、
ぐるっと回せたら、願いがかなうって話もあるらしい…

c0207322_9404234.jpg



単に、手首周りがやわらかいかどうかじゃねぇの? (^^;


って事で、「アヤソフィア博物館」おススメです。

団体見学で、さらっと見るだけじゃなくてよかったよ。 いやほんとに…


この時点での時刻:14:30頃


このあたりの道のりは

『 「今どこ?」 がすぐにわかる [エクスプレストルコ] GoogleMap 編』

にて確認してください。
左のアイコンエリアの

「アヤソフィア大聖堂」

をクリックね。

ついでに、前日団体見学をした

・「ブルー・モスク」
・「トプカプ宮殿」

との位置関係も確認してみてくださいね。




------------------------------
※ 各種取りそろえた各Blogの日々の更新情報は ↓ こちら!
  「KISS! KIZZ! Rock’n Roll Fire!!」
------------------------------

[PR]

by kizzarmy_travel2 | 2010-09-29 09:42 | エクスプレストルコ



  ※※ 「メデューサ」と「ゴーゴン」「地下宮殿」にいるのはどっち? ※※

元ネタは、ギリシャ神話…

だけど、ある意味西洋妖怪の代表格的な存在でもある
「メデューサ」と「ゴーゴン」

そもそも、この二人(?)の違い知ってます?

「ゴーゴン」がかあちゃんね、
「メデューサ」が娘…

で、二人とも頭が蛇で、その姿-目って話も聞くよね-を見ると
石になっちまうって話ね。

でも、この二人の能力の違いを詳しく調べようとすると、
なんだかよくわからんのさ… (^^;
「メデューサ」には、ねぇちゃんと妹がいるらしいんだけど、
この二人は、別に髪の毛が蛇だったりってな話は聞かないんだよねぇ

「ゴーゴン」一族は、全員見た人を石にしちゃうって言う能力がある
ってな話もあって、ほんとようわからん…

でね、この「地下宮殿」にいるのは、「メデューサ」の方らしいんだけど、
「なぜそれがわかるのか?」は、????なんだわ! (^^;

これを踏まえて、「地下宮殿」の探検のお話…


入口から、徐々に降りて行ってみると、
目の前に広がるのが、これ ↓

c0207322_10191664.jpg


いきなりのこれよ…

どうよ? この幻想的な感じ…
下の方には水が溜まっていて、いい具合に光を反射するんだわ。

で、そのたまった水の中を覗き込むと…

c0207322_10194990.jpg


魚が泳いでいる…


古代魚か!!!

  参照 => 『怪魚 ウモッカ』


数万年の時を、地下で暮らすことにより、
目が退化してしまった。なんて、魚の類?

前回も書きましたが、「地下宮殿」と呼ばれてはいるものの、
実はここは、単なる「貯水池」。

縦140m 横70m 高さ8m

って言う、巨大な地下の空間には、あの

「ヴァレンス水道橋」を通って運ばれる水をためていたんだってさ!
  参考 => 『ヴァレンス水道橋』
でもって、
「トプカプ宮殿」に暮らす「スルタン」がこの水を使っていたんだってさ。
(スルタンってのは、王様みたいなもんね)
  参考 => 『 トプカプ宮殿 』

最下層までおりますと、見学用の通路が、
水面よりちょっと高い所を、まっすぐと奥に向かって伸びております。

これを使って、ずぅ~~~と、奥まで探検するのね。

c0207322_10211629.jpg


で、最深部にたどり着くと、アタクシを待っているのが、
これ…

c0207322_10224913.jpg



例の、メデューサちゃんね。(^^)

普通向きと、横向きがあるのよ。

c0207322_10233268.jpg



途中の柱とかもさぁ~
こんな模様のヤツがあったりして、

c0207322_10235545.jpg



すぐに、水没させてしまうのにこの凝り具合…

芸術的なこだわりっちゅうか、
「まぁ、ようやるわ!」っちゅうか… (^^;

が!

ネットで調べてみると、これ…
別にこだわったわけでも、なにかの意味があるわけでもなく
単に廃材を寄せ集めてきて作ったから、「メデューサ」も含めて
いろんなデザインの柱があるんだってさ!

え? そなの? (・・?


夢…


ぶちこわし!


(--;


とはいえ、まぁ、よくこんなもん作るよね?
一体、どうやって天井を支えているんだろうねぇ?

地下にこれだけ巨大な空間作ったら、
上は普通の地面なわけだから、すぐに崩れそうな気がするんだけど…

「え? だから柱があるんじゃないか?」って?

いや、でもさぁ、今みたいにコンクリートで固められるなら
いざしらず、そうじゃないんだからさぁ、
この柱が、上でなにを支えてるのかさえ、なんかよくわからんじゃん?(^^;

だれか、教えてちょ…



あぁ、そうそう…
ここにいる魚たち…
あとで聞いたら、「古代魚」でもなんでもなく、
観光用に入れただけみたいよ(^^;

てなわけで、ここもまったく期待を裏切らない、
大満足の観光スポットですね(^^)/


この時点での時刻は:13:30位 です。



------------------------------
※ 各種取りそろえた各Blogの日々の更新情報は ↓ こちら!
  「KISS! KIZZ! Rock’n Roll Fire!!」
------------------------------

[PR]

by kizzarmy_travel2 | 2010-09-27 10:26 | エクスプレストルコ




  ※※ 「地下宮殿」…その響きだけで、卒倒を誘う… ※※

「カッパドキア」

「洞窟都市」

  参考 => 『 「カッパドキア」洞窟都市[カイマルク] 後編 』
ってのも、かなり響きだけで精神に異常をきたしそうなくらい
ワクワク、ドキドキな感じですが…

さらにその上を行く感じがしませんか?

「謎の地下宮殿」… ってやつは!

完全に、「インディ・ジョーンズ」の世界じゃん!

いつのまにか「謎の…」が付いてるのは、まぁ気にせんといて(^^;

この「地下宮殿」もテレビで見ました。(^^)

まあ、不思議な所があるもんです。

まさに「宮殿」と呼ぶにふさわしい柱の装飾…等々…

ビジュアル的にも、ぜひ見てみたい!

なのに、実は単なる「貯水池」だという話…

これだけの装飾を施しておきながら、
最終的な目的は、「水没」… (^^;


なぜ?

なんで?


どうして?



昔の人はなにを考えていたんでしょ?

その不思議さと相まって、

「みたい!」
「めっちゃみたい!!」

って、よくよく考えてみると、
この「トルコの旅」って、実は「見たいところだらけ」で
なおかつ、その「見たいところ」を結構フルコースで見て回っている。

あぁ… ほんとアタシってラッキーね(^^)


って事で、「グランド・バザール」を出て向かうのは、
その「地下宮殿」…

でも、この時点での時刻は、すでに12:30を回っている位なんだよね。

実は「グランド・バザール」を徘徊している時に、
あわよくば「昼飯」にありつこうと、
いろいろと物色していたのですが、
こういう時って、アタクシのお眼鏡にかなう店って
なかなかないんだよね(^^;

なんでかってぇと、「… ならでは」のモノが食べたいじゃん?

かつ!

この日はスケジュールがびっちり!
ゆったりとランチを味わうってな余裕もない…

そりゃ、そんなうまい具合に店は見つからないよね。

なので、「ぐぅぐぅ」のまま、
「グランド・バザール」から「地下宮殿」に向かったのですが、
いかんせ、朝から移動しっぱなし…

ちょっと休憩もかねて、お茶でもしますか!

って事で、入ったのが「MADO」ってお店…
チェーンのお店でね。わりとあっちこっちにあるみたい。

そして、ここには、「…ならでは」があるんだよ!

「トルコ・アイス」と「トルコ・コーヒー」

「トルコ・アイス」は「カッパドキア」で体験済だけど
  参考 => 『 「カッパドキア」トルコ絨毯編 Part1 』

「トルコ・コーヒー」はまだだからね。

「トルコ・コーヒー」の特徴は、
「挽いたコーヒー豆」をそのまま煮出しちゃうって事。

フィルターとか使わないって事やね。

当然、出されたカップにも底の方に、
豆が沈んでることになるわね。

っちゅう事は上澄みを飲むことになるよね。

このワイルドな感じのトルコ・コーヒーですが、
普通に飲めましたよ(^^)

c0207322_11114579.jpg



って事で、一休みしたところで、

「地下宮殿」探検

に出発です。


この時点での時刻は:13:00過ぎ位

このあたりの道のりは

『 「今どこ?」 がすぐにわかる [エクスプレストルコ] GoogleMap 編』

にて確認してください。

左のアイコンエリアの
・「グランド・バザール ~ 地下宮殿 」
・「cafe MADO 」
・「地下宮殿 」
をクリックね。
[PR]

by kizzarmy_travel2 | 2010-09-24 11:13 | エクスプレストルコ


  ※※ステージ衣装といえば、まぁ、それだよね!!※※


前編の続きです。

前編でも書いたけど、なにしろ驚かされるのがその規模…

「地球の歩きかたくん」には
「4400店舗以上ともいわれ」って書き方がされてるわけよ。

「ともいわれ」って…
もうなんだか、伝説の域に近い扱いじゃん?(^^;

数字で書いちゃうのは簡単だけど、
よくよく考えてみ? 店が4000店舗って
規模が想像できます? (^^;

たとえば!

「日本最大」と言われている、アウトレットモール

『御殿場 プレミアムアウトレット』

は、店舗数が210…

210よ!

しかもグランド・バザールは、ほとんどの店舗が
「屋内」にあるからね。

どう? すこしは、その規模のすごさが
お分かりいただけましたでしょうか?

さらに、同じような商品を扱う店は割と密集してるわけよ。
すると、同じような品ぞろえの同じような店がずらぁ~~~~っと…

これで商売になるのかと、ちょと心配になったりね(^^;

はやいはなし、観光でふらっと立ち寄って
ここを制覇しようなんてのは、どだい無理な話…

別に、最初から制覇しようと思っていたわけじゃないから、
無理でも構わないんだけどさ…

とにかく、その雰囲気を味わえば十分ですよ。

面白いのは、貴金属系のアクセサリーショップとかかなぁ~
いかにも、「っぽい感じ」が味わえます(^^)

あ、そうそう、一応かなりの「イマイチ感」だけど、
内部の様子を撮影した画像もありますので、一応…
c0207322_1031881.jpg



さて、実はあわよくば購入しようと思っていたものがあります。
それは、

「ステージ衣装」 (^^;

ちょっとサイケで、エキゾチック味も加わった
わりと派手目なシャツがないかな…と…

シャツつったって、襟があるような奴じゃなくてね(^^;

洋品屋があると、ちょっと物色していたのですが、
そんな中の一店…

軒先の高いところに、わりとそれっぽいのがぶら下がっております。

ま、せっかくなので店舗内部もちょっと眺めてみましょう!

って事で、入ったお店にて…
さっそく、店員のおっさんが近寄ってきました。

とここで、
『 ホテル パムッカレ リッチモンド スパ編 (後編)』
にも、ちょっと出演していただいた同行のYちゃんが…

「ステージ衣装さがしてるんだけど…」
(あ、もちろん英語でね)

と、のたまうわけね。

でも、アタクシとしては「????」なわけよ(^^;

アタクシが探しているのは、

「ステージ衣装として使えるような何か」

なのね。

いきなり「ステージ衣装」って言っても…
さて、このおっさん、どう対応するのやら…

アタクシも、その微妙なニュアンスを説明するほど
英語が堪能じゃありませんからね。

ちょっと、事の成り行きを見守ります。

すると、おっさん…

「よっしゃ、まかせとき!」
とばかりに、店舗の奥、さらに2階へと案内します。

そして、
「さぁ、選べ!」
とばかりに指をさします。

「ベリーダンス」の衣装コーナーでした!


なるほど! たしかにステージ衣装だわ! (^^)

でも、ベリーダンスよ?
みなさんおわかり?

あのへそ丸出しの…
うっすぅーい、ほぼスケスケみたいなピラピラの布よ?

このアタクシが? (^^;

なわけないやろ! (^^;

って事で、最初に店先で見たシャツを購入いたしました。


結構わろたで… (^^)


って事で、つづく…



------------------------------
※ 各種取りそろえた各Blogの日々の更新情報は ↓ こちら!
  「KISS! KIZZ! Rock’n Roll Fire!!」
------------------------------

[PR]

by kizzarmy_travel2 | 2010-09-22 10:33 | エクスプレストルコ



  バザールでゴザール! グランド・バザールでゴザール!!


下手したら、20年以上前の…

いやまてよ…

「下手」しなくても、20数年前の話だわ! (^^;

しかし! それが、

「世界まる見え!テレビ特捜部」


だったのか…


「世界ふしぎ発見」


だったのか…


「なるほどザワールド」


だったのか…


「世界まるごとHowマッチ」


だったのか…

今となっては不明…

しかも、それがほんとうに「イスタンブール」からの出題だったのか??

今となっては、深淵たる闇の中…

いやね、「チャイ」ってあるじゃん?

ま、単なる言い方の問題で、
「紅茶」以外の何物でもないんだけどさぁ(^^;

トルコ版の場合は、ガラスの小さめの器に入っていて、
結構砂糖を入れて飲むって事くらいの違いなわけさ…

でね…

どこかの国の、どこかの市場の中を、ぶら下げ式のトレーに乗せて
その「チャイ」を軽快に出前するっていう商売があって、
その「チャイ」が一杯いくらかって問題だったような気がするのね。

そしたら、必然的に、

「世界まるごとHowマッチ」

の様な気がするんだけど、

今となっては不明… (^^;

でもまぁ、一応調べてみると ↓ の様な記事もあるので、
「イスタンブールのチャイ屋さん、出前中」
どの番組だったかは置いておいても、
イスタンブールの「グランド・バザール」の話題だったのは
間違いないのかなぁ~~~ ってね(^^)


なので!

実は、結構楽しみにしていたのよね。 ここを訪れるのをさ…

買い物を楽しむって言うより、あのテレビで見た
異国の雰囲気を、ぜひ生で味わいたいな… ってさ… (^^)

文化的な建造物もそりゃ魅力的だけど、
こういう現地ならではの雰囲気っておもしろそうじゃん?

それに、なんつったって、超有名観光スポットでもあるからね。

って事で、地図を頼りに「スュレイマニエ・ジャーミー」から

たどり着いたのが、ここ…
c0207322_10374387.jpg


この「グランド・バザール」は本当に広大でして、
お店の数も4000店を超えるらしいです。

当然、入口だってたくさんあって、
上の画像をよく見ると、「Gate9」って書いてあるね。

たぶん、方向的に「正面玄関」的な入り口ではないと思うんだけどね


さあ、ほんじゃまぁ、「グランド・バザール」に足を踏み入れましょうか!


ってことで、つづく…


この時点での時刻は:11:40頃

このあたりの道のりは

『 「今どこ?」 がすぐにわかる [エクスプレストルコ] GoogleMap 編』

にて確認してください。

左のアイコンエリアの
・「スュレイマニエ・ジャーミー~グランド・バザール」
・「グランド・バザール」
をクリックね。


------------------------------
※ 各種取りそろえた各Blogの日々の更新情報は ↓ こちら!
  「KISS! KIZZ! Rock’n Roll Fire!!」
------------------------------

[PR]

by kizzarmy_travel2 | 2010-09-21 10:40 | エクスプレストルコ



  **「ブルー・モスク」に匹敵する規模のジャーミー **


あんなことがあったんで、さすがに慎重にならざるを得ないわけですが、
今度の道は、わりと人通りもあるし、何といっても目的地の方向を指す
道端の看板があったりで、とにかく一安心って感じ…

でもって、なんとかたどり着いたのが

『スュレイマニエ・ジャーミー』

という「モスク」ね。
「モスク」=「ジャーミー」だけど、
ま、わかりやすからいいよね(^^;

このモスク…
規模は、ほぼあの「ブルー・モスク」と同等…

屋根のドームの大きさ(地球の歩き方より)

ブルー・モスク:直径27.5m 高さ43m
スュレイマニエ・ジャーミー:直径26.5m 高さ53m

なんだってよ!
高さは、こっちの方が10mも高いんだね。

地図を頼りにたどり着いたのは、どうやら、
裏口というか、脇口というか、そんな感じの所…

まず、目に入るのが「お墓」… (^^;
ここね、妙に「お墓」が充実してます(^^;

「ブルー・モスク」の正式名称が、
「スルタン・アメフト・ジャーミー」だって話はしたよね。

で、それが人の名前だって事も…
当然この名前になっている「スュレイマニエ」ってのも人の名前なのさ…
早い話がここを作った人ね。

ま、作ったっていうか「作らせた」って事なんだけど…

その、スュレイマニエって人の霊廟も、ここの「お墓エリア」にあるんだって、

ってことで、たぶんこれがそうだと思う(^^;
c0207322_8105374.jpg


一応人が結構いたので、「お墓エリア」も探検しまして…(^^;
その後、いよいよ内部にはいります。

遠目に見たこの「スュレイマニエ・ジャーミー」に
急遽、行ってみようか?って事になった最大の理由が
「地球の歩き方」君に載っていた、内部の写真…

ドーム内部の装飾、シャンデリア、ステンドグラス

まぁ、きれいなのさ…

「これはみてみてぇぞ!」

って思ったのね。


どんなに荘厳な景観が見られるのか…
まずは、例のごとく靴を脱いで内部に入りますと、
上部はこんな感じ…
c0207322_8114028.jpg


なんか、写真と違うし… (--;

ま、単なる入口の部屋だからね。
もっと奥に大ドームの部屋が…

部屋が…

部屋が…

あれ????


あれれれれれ?????

入った部屋から、どこへも抜けられません。
そこで見つける、張り紙…

どうやら、内部は修繕作業が行われているようです。


って!

これだけ苦労してたどり着いたのに、みられぇのかよ!


がぁ~~~~~~~~~~~ん…

すごすごと退散… (^^;

ま、そういう事もあらぁね。


その後、ちょいとお庭の散歩なんぞいたしまして、
次の目的地に向かいます。
これが、噂の「スュレイマニエ・ジャーミー」ね
c0207322_812134.jpg


ミナーレも修復中だったのよね。

でもさぁ、この微妙なブルー、いいでしょ?
イスタンブールのジャーミーって、
「ブルー・モスク」以外も、
十分「ブルー・モスク」だったりするのよね♪

って事でつづく…

この時点での時刻:11:30頃

このあたりの道のりは

『 「今どこ?」 がすぐにわかる [エクスプレストルコ] GoogleMap 編』

にて確認してください。
左のアイコンエリアの「スュレイマニエ・ジャーミー」をクリックね。
って、前回も見たか… (^^;



------------------------------
※ 各種取りそろえた各Blogの日々の更新情報は ↓ こちら!
  「KISS! KIZZ! Rock’n Roll Fire!!」
------------------------------

[PR]

by kizzarmy_travel2 | 2010-09-16 08:15 | エクスプレストルコ



  ※※ とにかく! 引き返そうぜ! ※※



「下手したら『ブルーモスク』より見たかった度高いかも?」

ってな、「ヴァレンス水道橋」を堪能いたしまして、
大満足のアタクシ (^^)/

当初、次の目的地に行くには、
今来た道を引き返し、また「トラムヴァイ」に乗って、
3駅分、もどりまして

「チェンベルリタシュ」

ってな駅にたどり着かないといけなかったのね。


でもね、地図を見ると、どうも「ショートカット」出来そうな
気がしてくるんだよね。

さらに!


すぐそこに、わりと大きな「モスク」…
あ、「モスク」じゃなくて、「ジャーミー」って言うんでしたね。

割と大きな「ジャーミー」が見えるんだよね。
小高い、丘の上に… (^^)

結構簡単にいけそうなのさ…

で、そこに寄ってから次の目的地まで歩けば
一石二鳥的な雰囲気が、ものすごく漂ってるわけ。

だって、とにかく、その「ジャーミー」割とすぐそこに見えるんだよ!

って事で、地図を確認しますと、
その建物は、どうやら

「スュレイマニエ・ジャーミー」

というスポットらしいんですな!

しかも、解説を見ると結構よさそう!
なんつっても、内部のシャンデリアや装飾が
すばらしいらしい!!

「これはもう、行くっきゃないでしょ!」

って事で、「ヴァレンス水道橋」をくぐって、
こんどは、若干下りになった路を進み始めます。

でもって、地図を頼りに「あそこに見えるジャーミー」
方向に向かい、路地を曲がったんですな。

だって、そっちの方向にあるんだもぉ~~ん…

で、路地をしばらく行くと、アスファルトもなくなり
土が露出した道路になってきました。


すると、その先はちょっとした住宅街の様な雰囲気。

路地の両側に、集合住宅が並ぶ感じね。

その手前位になったところで、
妙にちびっこの数が、多くなってきました。

2、3歳の感じから、5,6歳の感じの子達…

ま、平日の昼間ですから、学校に上がる前の子供たちかな…


でもね…

なんか、変な感じ… (^^;

ま、そんなところに異国人がフラッと現れる事も
めったにないでしょう…

でも、人懐っこく、珍しがって寄ってくるでもなし…
怖がって逃げるでもなし…

なんかね、妙に無表情なんだよね。

それでも、あわよくばちょっとお友達感覚に
なれたらおもしろかもなんて考えていたんだけど、
どうも、そんな感じになれる雰囲気じゃないわけよ(^^;

それでもまぁ、先に進み始めると、ふとある事に気がついたの。

なんだと思う?


これがねぇ、ほんと
ぞっとすると言うか、
身の毛もよだつというか、
見てはいけないものを見てしまったと言うか…

道の両側に並ぶ、家々の窓という窓は、
すべてに「鉄格子」がはめられていたんです。


目に入る窓と言う窓全部よ?


「そんなに、物騒な所なのかよ!」


って、話じゃん?


でも、子供は普通にあそんでるわけでしょ?
この「ちぐはぐ感」、どうよ?(^^;

今まで見た、トルコの景色で
そんな状態のところ見たことないからねっ!


まぁ、その瞬間いろいろ考えたよね。

そりゃ、異国だからさぁ、危険には気をつけなきゃいけないし、
事前に情報も集めるわけじゃん?

でも、トルコの観光地の街の中が、
そんなに物騒だなんて聞いてないし…

そのまま進もうかとも思ったんですが、
もしも、もしもなんかあったら、そらもう
自分だけじゃなくて、色んなところに多大な迷惑がかかるよねぇ?

ゆっくり、急いで、
あわてず、早足で、
今来た、大通りの方へ引き返しました。

ふぅ=======、あぶねぇあぶねぇ… (--;

あぁ~~~~~~~~、怖かった(^^;

いやぁ~~~、なんとも言えない、貴重な緊張感でした。

しかしまあ、あの「全窓鉄格子」の光景は、強烈かつ、衝撃でした。
ほんとに、そんなに物騒なんすかねぇ?

実は、この道…
地図上では、若干あやふやな感じになってる箇所だったんだよね。(^^;

もういちど、地図とにらめっこ…

そして、車なんかが割と通っている道を確認しまして、
再度、「スュレイマニエ・ジャーミー」にむけて、出発です。


この時点での時刻は:10:30頃


このあたりの道のりは

『 「今どこ?」 がすぐにわかる [エクスプレストルコ] GoogleMap 編』

にて確認してください。
左のアイコンエリアの「たぶんこのあたり」をクリックね。
「ヴァレンス水道橋」と「スュレイマニエ・ジャーミー」との
位置関係も確認できます(^^)





------------------------------
※ 各種取りそろえた各Blogの日々の更新情報は ↓ こちら!
  「KISS! KIZZ! Rock’n Roll Fire!!」
------------------------------

[PR]

by kizzarmy_travel2 | 2010-09-15 07:55 | エクスプレストルコ



 ※※ ローマ帝国時代の水道橋に触り放題 ※※


実は!

旅行に出発する前から、単純な「見たい度」は
「ブルーモスク」より、この「ヴァレンス水道橋」の方が
高かったかも知れんのですよ。

この手の古代の水道橋って、ここだけじゃなく
いくつかあるじゃない?

「どれでもいい」って言ったら語弊がありますが(^^;
なぜか、この「水道橋」自体に妙に惹かれるのさ…

だってさぁ、2000年も前よ? 作られたの…

その頃既に「水道」っていう概念があったのが
なんつったってすごいと思っちゃうんだよね。

個人的には、妙に琴線に触れるものがあるのさ…
この「古代ローマの水道橋」ってヤツに…

さて、「トラムヴァイ」に乗って、
「アクサライ駅」に着きますってぇと、
そこから「ヴァレンス水道橋」までは、
大通りをまっすぐに、一本道!

非常にわかり安し!

そうそう、言い忘れてたけど、
毎度のことながら、この日も絶好の観光日和でさぁ~

秋が深まりゆくイスタンブールのはずが、
ちょっと汗ばむくらいの、いい天気!

半分位歩いたところで、もう、

「のどがカラカラ」

なのよん♪

するとまぁ、うまいことにそこには、個人商店が…(^^)
コーラを買って、一休み…

でまた、歩を進めるわけなのですが…

憧れの「古代水道橋」

その初めての御対面に、非常にすばらしい
演出が待っておりました (^^)

いやね、この駅からずっと歩いている大通り。
「水道橋」に向かって、若干の上り坂になっているのね。

ってことは、どうなるかって言うと…

「もうそろそろ」って思い始めた時に、
ちょっと目線の上位の所に、
スゥ~~っと、水道橋のてっぺん部分が見え始めたのよ。


え? え? なに? なに?
もしかして、あれが水道橋??


てな感じよ。

それからは、歩を進めるたびに水道橋の全貌が少しずつ見てくるわけよ!

にくい演出だと思いません?

ほら…もうだいぶ見えてきたでしょ?(^^;
c0207322_8124333.jpg



そして、あがりきったところで、どぉ~~~ん!
c0207322_8131389.jpg

って、なんだか上の画像の方が大きく見えますが、
ちょっとズーム使ってるね(^^; 上の画像から、この画像まで
5分くらいは歩いています。

もうすこしで、憧れの水道橋に到着(^^)

でまぁ、観光地っていうより

「普通にそこにある感じ」

なんだよね(^^;

だって道路の上にそびえ立ってるからね。
下は、びゅんびゅんと車が行きかう状況。

ほかに観光客がいるわけでもなく、とにかく触り放題
c0207322_8133745.jpg


こんな、ドアップな写真も撮り放題
c0207322_815711.jpg

あぁ~~~~~~、満足 (^^)/


とにかくねぇ、その、

「少しずつ見えてくる感覚」

どうにかおすそ分けしたかったんだけど、
少しは伝わったかしらん♪

この時点での時刻は:


って事で、つづく…


「ヴァレンス水道橋」と、そこまでの道のりは

『 「今どこ?」 がすぐにわかる [エクスプレストルコ] GoogleMap 編』

にて確認してください。
左のアイコンエリアの「ヴァレンス水道橋」をクリックね。




------------------------------
※ 各種取りそろえた各Blogの日々の更新情報は ↓ こちら!
  「KISS! KIZZ! Rock’n Roll Fire!!」
------------------------------

[PR]

by kizzarmy_travel2 | 2010-09-14 08:18 | エクスプレストルコ



  ※※ トラムヴァイは路面電車のくせにちょっとカッコイイ!※※


「エジプシャン・バザール」を抜けた後の当面の目的地は
「トラムヴァイ」の最寄り駅である、

「エミノニュ駅」


"本当の次の目的地"に行くには、この電車に乗らないとならないんです。

でも…

異国の電車に乗るの、ちょっと楽しみ(^^)
思い起こすのは、韓国での地下鉄乗車体験…
  参考 => 『 [チャングムの誓い]ロケ地 & 韓国世界遺産ツアー【 韓国地下鉄編 】』

最初は、ハラハラドキドキ…

でも、途中からはもうすっかり慣れて、
"異国の地下鉄に慣れて自由に移動できる様になった自分"
なんだかすごく頼もしい感じ… (^^;

そんなポジティブ体験が、アタクシを駆り立てるわけなんですね。

で、既にこの「トラムヴァイ」と言う単語、おなじみですね。
そうです。
「インスティクラール通り」を走っていたのが
「アンティーク・トラムヴァイ」ってヤツでした。

これから乗るのは通常の「トラムヴァイ」ね。

「世界最短地下鉄 テュネル」と同じように、
乗車するのに、切符ではなく「ジェトン」と言う「コイン」を買います。

って事で、これから乗る電車はこんな感じ
c0207322_992954.jpg


路面電車にしちゃぁ、結構カッコいいでしょ?

目的の駅は「アクサライ駅」

乗車した「エミノニュ駅」からは7つ目の駅になります。

やっぱり、観光地ではない異国の普通の生活に触れるのは
ほんと楽しいですな… (^^)

電車の乗り方、

社内での過ごし方、

窓の外の景色、

広告の看板や、

電車の作りまで…


目に入るもの、すべてが興味津々…

所要時間は、10~15分程度だったと思います。

あっと言う間に、目的の駅に到着してしまいました。


ここまでの道のりは
『「今どこ?」がすくわかるエクスプレストルコ GoogleMap編 』

にて確認してください。


この時点での時刻は:午前10:00頃

って事で、つづく…


------------------------------
※ 各種取りそろえた各Blogの日々の更新情報は ↓ こちら!
  「KISS! KIZZ! Rock’n Roll Fire!!」
------------------------------

[PR]

by kizzarmy_travel2 | 2010-09-13 09:09 | エクスプレストルコ



 ※※そりゃ、「スパイス市場」って呼ばれるわけだ※※


最初の目的地は「エジプシャン・バザール」

「ガラタ橋」の「旧都市」の袂からは、
ほんと目と鼻の先、そこよそこ… すぐそこに見える(^^)

でも、ちょっと寄り道(^^;

実は、今日の午前中の「オプショナルツアー」

「ボスボラス海峡クルージング」

ってのがあったのね。

でも、それどころじゃないじゃん?(^^;
周るところいっぱいあるんだもん…

なので、申し込まなかったんだけど、
せっかく海がすぐそこにあるんだから
ちょっとクルージングってのも興味あるじゃん?

で、ボスボラス海峡ってのは、以前
『 夜のイスタンブール 前編 』
でも説明したイスタンブールのアジア側と、
ヨーロッパ側を分けている海峡なのね。

そっちまでは行っている時間もないんで、
新都市側と旧都市側を分けている「金角湾」
つまりは、「ガラタ橋」がかかっている海ね。

ここを帰りは、船で渡れないかと思ったんだわさ。

で、その調査をしたんだけど…
よくわかりませんでした。(^^;

地図には、ちゃんとその航路があるんだけどなぁ…

って事で、帰りも「ガラタ橋」を渡る事に決定。


そんな寄り道も終わり、

「エジプシャン・バザール」

に足を踏み入れます。

なんかねぇ~
阿佐ヶ谷あたりのアーケード商店街のイメージとダブるね(^^;


ここは、別名「スパイス市場」とも呼ばれているんだよ。

その由縁がこれ!
c0207322_8102438.jpg

ずらっと並んだスパイス量り売り…

この画像のお店とほとんど同じ感じの「スパイス屋さん」
いっぱい並んでます。

どのお店で買えばいいのか?

価格以外の決め手がまったく見つからない位に
どこも同じような感じのお店… (--;

しかも、値段だってそんなに違わないからね(^^;

で、アタクシが熟慮の揚句に購入したのは、

「アップルティー」

「ミックスフルーツティー」




スパイスじゃないじゃん! ウハハハ…

そうなのよ
スパイス買うっつったって「何買うのよ?」って
問題があるからね。

コショー位ならわざわざ買う必要もなさそうじゃん?

でね、「スパイス屋さん」と同じ位に目に着くのが

「お茶屋さん」

お茶屋さんと言っても、ハーブティーとかが
非常に充実しているのね。

お茶位なら重さもそんなに心配しなくていいし、
自分へのお土産って事で買ってみました。

その場で、真空パックにしてくれて
ちょっとお店の人と値段交渉を含めて会話をしてみたり(^^;

考えたら、帰りに買えばいいものを…
しょっぱなから、買い物をしてしまいました。

さて、ついでなので、
帰国してから飲んだ、このお茶の感想ね。

「アップルティー」って言うから、
「紅茶のフレバーティー」だと思っていたんだけど、
完全無欠の「アップルティー」でした。

って、わかる? (^^;

そう、100%リンゴだけ…
細かく砕いたリンゴを乾燥させたものだったの。

なので、なんか「りんごジュース」を飲んでるみたいで
とてもおいしかったですよ。(^^)

って事で、「エジプシャン・バザール」の位置はこちらで確認してください。

『今どこにいる? がすぐにわかる [エクスプレストルコ] GoogleMap 編』


つづく…



------------------------------
※ 各種取りそろえた各Blogの日々の更新情報は ↓ こちら!
  「KISS! KIZZ! Rock’n Roll Fire!!」
------------------------------

[PR]

by kizzarmy_travel2 | 2010-09-06 08:12 | エクスプレストルコ